インストラクター

トレーナーライセンス

【stickcise】シニアプロトレーナー資格

  • 弊社は、おばあちゃんの原宿「巣鴨」に本社・本店を構えております。独自のシニア調査やお客様データを踏まえて、シニアに特化した運動を実施しております。
    本資格では、「ストレッチを超えたスティックサイズ、コーディネーション、アジリティー、プライオ、レジスタンストレーニング、バランストレーニングや認知症予防エクササイズ」などは勿論、 実生活に繋がる「座り方、免疫力を上げる呼吸法、骨軸の使い方、正しい歩き方、立ち方」等の実践指導。
    また「シニアはこんなことで困っている」などの声に応える、シニア特有の身体ケア方法までも指導致します。
    指導者が心身ともに健康であることが第一ですので、指導者のメンタルトレーニングや身体作り指導を行うことも特徴の一つです。
    超高齢化社会において必須の「シニアプロトレーナー資格」となっております。

スティックサイズは日本で初めて、
最初から「シニアの為」の運動を作りました。

改善事例①橋爪様 60歳 東京都在住

10年間通っていた大手フィットネスジムを退会

  • ●当初の状況
    50歳の節目を迎えた2009年、私は大手ジムへ入会を決めました。
    大学生までバレーボールをしていたため、運動初心者というわけではなかったので、大手フィットネスジムでレッスンに出たり、筋トレをしたり、アクティブな毎日を過ごしていました。
    60歳の夏、台風に備えて備蓄水500mL24本を購入しました。ジム通いもあり体力に自信がついていた私は、いつものように筋トレで重りを持つ感じで段ボールを持ち上げました。
    その瞬間、腰に激痛が走りました。
    医師の診断は、「急性腰痛症」
    ジムで体を鍛えていたのに、どうしてだろう?
  • 東京新聞で特集されていた、スティックサイズジムへ行ってみることにしました。
    そこでは、今まで10年間の運動で、見たこと聞いたことのない、運動方法や呼吸法、足裏の使い方など、目からうろこの情報ばかりでした。
    そこで私は、「ただ、やった気分になっている運動」を10年間続けていた事に気が付きました。
    小島トレーナーからは、「橋爪さん最高です!!いままで努力してきた分の貯筋と貯神経が沢山あるから、これからドンドン進化していきますよ!」とお声掛けいただき、虚無感は吹き飛び、とても前向きになりました。

全く違うビジネスモデル

  • 大手フィットネス

    元々=若者向けに作成
    高齢化社会の影響でシニアが来るようになった。
  • スティックサイズ

    元々=シニア向けに作成
    シニアにいいので、若者にも当然いい為、若者が来るようになった。

「世の為・人の為」
スティックサイズトレーナーになろう。

時代背景から、2025年以降に高まる
シニアのプロ、スティックサイズトレーナーの価値

●2025年以降、シニア向けの専門トレーナーの価値がUP
●法人様へ、非保険シニア向けサービスの必要性

介護事業所 東京都
保険でのサービスを展開していましたが、今後2025年以降に向けて、非保険サービスの導入を検討していました。
シニア向けパーソナルトレーニングの「スティックサイズ」を導入しました。
利用者様からも、既存のフィットネスと全く違う運動で、「とても気持ちがいい」「背筋が伸びる」など、顧客様満足度アップに大きく繋がりました。

整骨院 東京都
もともと、シニア向け1時間3000円のパーソナルストレッチサービスを提供していました。
悪戦苦闘の中、テレビ東京の番組でスティックサイズ様のサービスを知りました。
なぜ「50分8,500円」の高価格帯でお客様が満足するのか?はじめはそんな疑問から、スティックサイズを体験してみました。
スティックサイズの技術と高齢者向けの接客サービスは、今まで弊社が行っていたもとの大きく違い衝撃を受けました。
スティックサイズ様のコンサルを受けてから、3ヶ月、弊社は活気を取り戻しつつあります。

◆◆◆ 資格取得者の声 ◆◆◆

松澤様 24歳 東京都在住
介護士から転職のシニアプロトレーナー

スティックサイズを知ったのは、7月に放送されていたテレビ番組で、「日本にシニア向けのパーソナルトレーニングジムがあるのか」という衝撃からでした。
私の前職は介護士でした。しかし、テレビやホームページを見たり実際に小島代表とお話しさせて頂き、「広く浅くの対処療法的なものではなく」、1人1人と向き合い、「健康体を確実に作る」スティックサイズ様のようなパーソナルトレーニングに興味を持ちました。
時代背景的にも、終身雇用という働き方は無くなると思っていたため、スティックサイズトレーナーとして出張型のパーソナルトレーナーとして活動する事は、私のライフスタイルに合っていると思います。
金額的な話になると、私の前職は、フルタイムで働いて頂ける給料が毎月手取りで15万円でした。
スティックサイズ派遣トレーナーは業務委託としての契約の為、働く時間は半分以下で介護士以上の報酬を頂けます。
空いた時間で、自分の祖父母へ手紙を書いたり、自分を高めるために勉強やセミナーに参加したり充実した日々を送っています。

山田様 28歳 東京都在住
アスリート引退からのシニアプロトレーナー

小島代表が元アスリートという事で、知人の紹介でスティックサイズを知りました。
アスリートで食べていける人はごく少数、ほとんどのアスリートがセカンドキャリアを考えなくてはいけません。代表とお会いした時、私もその一人でした。
カウンセリングをして頂く中で、セカンドキャリアはトレーナーという道を選択するにしました。お婆ちゃん子だったという事もあり、スティックサイズにとても共感しました。
今では、大手フィットネスジムを複数業務委託契約をするパーソナルトレーナーとして、活動しています。年収はサッカー選手時代の倍になりました。
若者クライアントのときは、ウォーミングアップと動作確認でスティックサイズを使います。
スティックサイズができるトレーナーということで、日中はシニア層からのご指名が増えました。スティックを1セット持ち歩くだけで指導ができるので手軽感が最高です。

法人様、個人様へ
是非スティックサイズを導入されてみてはいかがでしょうか?

  • ◆ 詳しいご案内は、DMにて送付させて頂いております ◆

  • 2019/11/13NIKKEIプラス10 出演
  • 2019/11/12講演会でした。
  • 2019/10/13【メディア監修:Fine+ produce by DOCTOR AIRの監修者となりました。】
  • 2019/10/10【メディア出演:テレビ東京 よじごじDays】
  • 2019/10/01【メディア掲載:タウン誌すがも 10月号】