アスリート

なんとしても、夢や目標を達成したいアスリートへ!!

  • 問題

  • 夢、目標を叶える為に必要なのは「練習4:脳6」
    これがわかっていないアスリートが非常に沢山居る現実がある。

アスリートの夢を叶える
アルティメットスティックサイズ
「脳(成功思考)+ フィジカルトレーニング」

改善事例①【中学時代全国大会入賞の実績社会人になってスランプになったマラソンランナー 30代男性 埼玉県】

  • ●当初の症状
    ・走るのが怖いという心理状況。炎症が起きていないのに過去に怪我をしたところに痛みがでる。
    練習ができていない、試合が不安など、ネガティブ思考発言が自然と出る。
  • ●アルティメットスティックサイズを週1回実施
    ・始めは思考回路から徹底的に変換。
    ・徐々にトレーニング。
  • 1年後、彼は見事に自己ベストを3年振りに更新しました。

改善事例②【フルタイムワーカーで日本代表入りを目指すスケルトン スプリンター 30代女性 富山県】

  • ●当初の症状
    ・限られた時間の中で、競技力の向上。短時間で集中力を上げる思考回路のトレーニングが必要。
  • ●アルティメットスティックサイズを月1回、オンライントレーニング指導
    隙間時間の使い方と、改善少ない時間で身体強化を行う。
  • 見事、30mスプリントで、0.1秒自己ベストを更新!

改善事例③【反応スピードをアップさせたい Eゲーマー 20代 男性 東京都】

  • ●当初の症状
    ・腰痛、頭痛が酷く、これによって集中力の低下。鎖骨と猫背の姿勢を改善する必要がある。
    ・アジリティートレーニングと骨軸の使い方(思考回路)を知る必要がある。
  • ●アルティメットスティックサイズ を週2回実施
    ・骨格の改善ができ、痛み、痺れが無くなった。
  • ストレスなく競技ができるようになり、戦績UP

改善事例④【パンチ力アップで日本チャンピオンを目指すボクサー 20代女性 東京】

  • ●当初の症状
    ・腕立て伏せを多くやっていたので、猫背で肩甲骨が使えない身体。
  • ●アスティメットスティックサイズ を週1回実施
    ・腰が入ったパンチが打てるようになった。
  • 思考回路トレーニングの結果、余裕を持って試合をコントロールできるようになった。

改善事例⑤【見た目も中身も変えたい、モデル 10代女性 東京】

  • ●当初の症状
    ・痩せるために、ただご飯を抜くことだけを考えていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを週3回実施
    ・減量食の知識を身につけた。
    ・動き方を覚えて、自分でも隙間時間にどんどん効率的な運動ができるようになってきた。
    ・ホメオスタシスの仕組みを覚えたので、メンタル的に大きく成長。
  • 自信の表れからオーラのあるモデルになった。

改善事例⑥【飛距離アップを目指す ゴルファー 30代男性 千葉】

  • ●当初の症状
    ・骨盤が後傾しており、身体の回旋可動域が固かく、自分の身体を最大に使いこなせていない。
  • ●アルティメットスティックサイズを月2回実施(遠征中はオンライントレーニング指導)
    ・回旋系の動きが身について、飛距離アップ。
    ・ドライバーで有利なポジションを取れて、総合的に戦績がアップした。
  • 総合的に戦績がアップした。

改善予定⑦【創部初の甲子園を目指す野球部】

  • ●組織構築
    ・チーム全体に経営組織学を取り入れる。
    ●トレーニング構築
    ・選手全員の身体測定とフィジカルトレーニングの割り当て。
    ●メンタルトレーニング
    ・必ず目標を達成する為の成功脳を作る。
    ・プラス思考、ムードメーカを沢山作る。
  • ●最終目標
    部活は、未来の為の人間形成の場!
    ・この野球部に入ってよかった。
    ・勉強はできないけど一人前の人間になれた。
  • 3年間を通じて人間形成ができる部の構築。

改善予定⑧【創部初の箱根駅伝を目指す駅伝部】

  • ●社会人として即戦力となる人間形成
    ・社会から必要とされる、熱意のあるプラス思考の人間形成
    ●トレーニング構築
    ・選手全員の身体測定とフィジカルトレーニングの割り当て。
    ●メンタルトレーニング
    ・必ず目標を達成する為の成功脳を作る。
    ・プラス思考、ムードメーカを沢山作る。
  • ●最終目標
    ・走る楽しさと、熱意のある学生が駅伝部員である。
    ・「エネルギーのある人」づくりで企業からも注目されるチーム。
    ・影響力のある人材・チーム作り。
【指導者】 小島佑司
【資格】 NSCA CSCS(全米認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
【指導数】 3年間で4000人のパーソナル
【思考】 0→1を作る脳の使い方。(日本初の試みを5回成功実績)
【アスリート戦績】 スキー(日本選手権準優勝)(日本学生チャンピオンv2)
トライアスロン(笹川流れ国際トライアスロンu-22 優勝)
ローラースキー(全日本選抜猿倉大会 v2)
【コーチ実績】 長崎県競技力向上対策課 スポーツ専門員
愛媛県競技力向上対策課 スポーツ専門員
【スキー留学】 フランススキーチーム La Feclaz

  • 2019/11/13NIKKEIプラス10 出演
  • 2019/11/12講演会でした。
  • 2019/10/13【メディア監修:Fine+ produce by DOCTOR AIRの監修者となりました。】
  • 2019/10/10【メディア出演:テレビ東京 よじごじDays】
  • 2019/10/01【メディア掲載:タウン誌すがも 10月号】