アスリート

なんとしても、夢や目標を達成したいアスリートへ!!

  • 問題

  • 夢、目標を叶える為に必要なのは「練習4:脳6」
    これがわかっていないアスリートが非常に沢山居る現実がある。

アスリートの夢を叶える
アルティメットスティックサイズ
「脳(成功思考)+ フィジカルトレーニング」

改善事例①池田様 32歳 富山県在住

フルタイムワーカーで五輪を目指す、スケルトン日本代表選手

  • ●当初の症状
    ・限られた時間の中で、競技力の向上。短時間で集中力を上げる思考回路のトレーニングが必要。
  • ●アルティメットスティックサイズを月1回、オンライントレーニング指導
    隙間時間の使い方と、少ない時間で身体強化を行う。
  • 見事、30mスプリントで、0.1秒自己ベストを更新!

改善事例②佐藤様 23歳 東京都在住

日本チャンピオンを目指す、ボクサー

  • ●当初の症状
    ・腕立て伏せを多くやっていたので、猫背で肩甲骨が使えない身体。
  • ●アスティメットスティックサイズ を週1回実施
    ・腰が入ったパンチが打てるようになった。
  • 思考回路トレーニングの結果、余裕を持って試合をコントロールできるようになった。

改善事例③大手芸能事務所所属タレント 20歳 東京都在住

ただ細いだけを卒業、進化した自分を手に入れたモデル

  • ●当初の症状
    ・痩せるために、ただご飯を抜くことだけを考えていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを週3回実施
    ・減量食の知識を身につけた。
    ・動き方を覚えて、自分でも隙間時間にどんどん効率的な運動ができるようになってきた。
    ・ホメオスタシスの仕組みを覚えたので、メンタル的に大きく成長。
  • 大手企業広告に抜擢され、海外進出に繋がった。

改善事例④小池様 20歳 東京都在住

反応スピードアップで日本代表を目指す、Eスポーツアスリート

  • ●当初の症状
    ・腰痛、頭痛が酷く、これによって集中力の低下。鎖骨と猫背の姿勢を改善する必要がある。
    ・アジリティートレーニングと骨軸の使い方(思考回路)を知る必要がある。
  • ●アルティメットスティックサイズ を週2回実施
    ・骨格の改善ができ、痛み、痺れが無くなった。
  • ストレスなく競技ができるようになり、戦績UP。

改善事例⑤加藤様 30歳 埼玉県在住

長期スランプを脱出したマラソンランナー

  • ●当初の症状
    ・走るのが怖いという心理状況。炎症が起きていないのに過去に怪我をしたところに痛みがでる。
    練習ができていない、試合が不安など、ネガティブ思考発言が自然と出る。
  • ●アルティメットスティックサイズを週1回実施
    ・始めは思考回路から徹底的に変換。
    ・徐々にトレーニング。
  • 1年継続後、自己ベストを3年振りに見事更新!

改善事例⑥斎藤様 30歳 千葉県在住

飛距離アップで戦績UPを目指すゴルファー

  • ●当初の症状
    ・骨盤が後傾しており、身体の回旋可動域が固く、自分の身体を最大に使いこなせていない。
  • ●アルティメットスティックサイズを月2回実施(遠征中はオンライントレーニング指導)
    ・回旋系の動きが身について、飛距離アップ。
    ・ドライバーで有利なポジションを取れて、総合的に戦績がアップした。
  • 総合的に戦績がアップした。

改善事例⑦横田様 26歳 埼玉県在住

絶望的な故障から復活、国際マラソンレース優勝

  • ●当初の症状
    ・1km1本を3分40秒で走るのが精一杯な調子であった。 身体の使い方がバラバラで、マイナス思考となり、とても視野が狭くなっていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを2回実施
    ・思考回路と身体がフレッシュになり、国際マラソンレースで優勝。レースの1kmアベレージタイムは3分53秒、ミラクルを起こすことに成功した

改善事例⑧太田様 28歳 新潟県在住

トレーニング不足からの脱却!日本選手権入賞への挑戦

  • ●当初の症状
    ・トレーニング時間が足りていない事に悩み、広い視野で考察が出来なくなっていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを1回実施
    ・思考回路と身体をフレッシュにし、俯瞰して自分を見ることができるようになり、順調にトレーニングを積めるようになってきた

改善事例⑨井堀様 32歳 東京都在住

関節可動域の向上で連動性が良くなり、テニス戦績UP

  • ●当初の症状
    ・正常な関節可動域がなく、全て筋肉でカバーをしていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを2回実施
    ・身体の連動性が上がった為、同じ動作での筋動員数がアップ。パワーの向上に繋がった。

改善事例⑩柳沢様 40歳 東京都在住

正しい股関節の使い方で、柔道戦績UP

  • ●当初の症状
    ・特に股関節の動きが悪く、全て大腿四頭筋(太もも前)でカバーをしていた。
  • ●アルティメットスティックサイズを2回実施
    ・股関節が使えるようになり、全ての技に切れ味と力強さが出るようになった。
【指導者】 小島佑司
【資格】 NSCA CSCS(全米認定ストレングス&コンディショニングスペシャリスト)
【指導数】 3年間で4000人のパーソナル
【思考】 0→1を作る脳の使い方。(日本初の試みを5回成功実績)
【アスリート戦績】 スキー(日本選手権準優勝)(日本学生チャンピオンv2)
トライアスロン(笹川流れ国際トライアスロンu-22 優勝)
ローラースキー(全日本選抜猿倉大会 v2)
【コーチ実績】 長崎県競技力向上対策課 スポーツ専門員
愛媛県競技力向上対策課 スポーツ専門員
【スキー留学】 フランススキーチーム La Feclaz

  • 2019/11/13NIKKEIプラス10 出演
  • 2019/11/12講演会でした。
  • 2019/10/13【メディア監修:Fine+ produce by DOCTOR AIRの監修者となりました。】
  • 2019/10/10【メディア出演:テレビ東京 よじごじDays】
  • 2019/10/01【メディア掲載:タウン誌すがも 10月号】